サトキンではさまざまな加工方法で、皆様に喜ばれる製品づくりを心がけております。。
デザインが決定したら、原版を作成し製品を作成する為に必要な金型を彫刻機械で、作成します。また、必要に応じて抜き型を作成します。
プレス加工をする前に材料を大きさに合わせて切断します。
プレス機でひとつひとつ形にしていきます。プレス機でひとつひとつ形にしていきます。
いらない部分を切り抜きます。
お好みの付属を溶接します。
研磨などをして、各種メッキ
色のついたガラスの粉を800℃前後の高温で焼いた後、付属など取り付け、メッキ加工します。
高級感がありますが、指定色からの色選びとなります。
仕上がりは、平面となります。また、色と色の境は金属になります
付属などを取り付け、色を調合した樹脂を入れ、100度前後の温度で1~2時間かけて硬化させた後、研磨などをしてから各種メッキ加工。
仕上がりは、平面となります。また、色と色の境は金属になります。
色を調合し、さまざまな色に対応できますが、DIC,PANTONなどの紙の色での指定の場合は、出来るだけ色を近づけますが、近似値とさせて頂きます。
付属などを取り付けメッキ後、注射器などで1色ずつ入れていきます。130℃前後で20分程度乾燥させて出来上がり。仕上がりは、色部分が少しひけます。また、色の境は金属になります。用途によっては、透明のエポをのせる事もあります。色を調合し、様々な色に対応できますが、DIC等の紙の色での指定の場合は、出来るだけ色を近づけますが、近似値とさせて頂きます。
付属などを取り付けメッキ後、プリントごっごの原理と同じやり方で、色を1色ずつ加工していきます。色と色の境は、ありません。(金属にすることも可能。)
用途によっては、透明のエポをのせることもあります。色を調合し、さまざまな色に対応できますが、DIC,PANTONなどの紙の色での指定の場合は、出来るだけ色を近づけますが、近似値とさせて頂きます。
※ シルク印刷は、水と空気以外のほとんどの物に印刷が出来ると言われています。
6桁までの番号打ちが出来ます。数字のサイズ 1.0mm・1.5mm・3.0mmがあります。
金型及び抜き型を次回使用出来るよう大切に保管します。
但し、当社で保管期間する場合は、最終作成から3~5年です。